知の宝庫に戻る
小学校向け

小学校:わくわく入口コース

17件のリソースが利用可能

おすすめの探究ルート

1
NHK for School と 地理院キッズ で「見方」を手に入れる
2
自分の町を地理院地図で見て、ハザードマップで「もしも」を考える
3
NEWS WEB EASY でニュースを読む
タイプで絞り込み

スタート地点

2

NHK for School(社会)

3〜10分で「全体像」と「見方」をつかむ。探究の問いが作りやすい。

視聴後に「用語3つ/要点1つ/疑問1つ」をメモ→次に調べる語を決める
動画まとめ

地理院地図(国土地理院)

地形図・航空写真・標高・災害情報を重ねて「場所の理由」を読める。

レイヤーON/OFF→気づき1つ→根拠になる地形語(段丘/扇状地など)を確認する
地図統計

入口(わくわく)

11

政府広報|キッズページ

国の仕事・しくみを"子ども向け"で一気にたどれる入口。

わからない語を3つ拾う→定義を確認→関係する省庁/制度にたどる
まとめ

NHK NEWS WEB EASY

ニュースをやさしい言葉で読む→社会課題を探究テーマにしやすい。

記事から「主語/数字/原因」を抜き出す→「本当?」を裏取りする
まとめ

国立国会図書館|電子展示会

テーマで読み進められる"展示型まとめ"。史料の見方が自然に身につく。

展示の参考文献/出典から一次へ降りる→図版・年号を必ず記録する
まとめ一次史料

防災学習ポータル

災害の学びを始める"子ども向け入口"。地域探究と相性抜群。

自分の地域の災害を1つ選ぶ→原因(地形/気象)を地図で確かめる
まとめ

国土地理院キッズ

方位・縮尺・地図記号など、地理探究の土台をサクッと強化。

縮尺を変えて見える情報の差を言語化→同じ場所を地理院地図で確認する
まとめ地図

キッズすたっと

統計を「こわくないもの」にする入口。数字の読み方の第一歩。

グラフを「増減/差/割合」の言葉に直す→「なぜ?」を1つ立てる
まとめ統計

非株式会社いつかやる(YouTube)

日本や世界の歴史的決断の内幕を、15〜30分の動画でつかむことができる。

決断の「選択肢/根拠/結果」を3点メモ→他の資料で裏取りして自分の結論を更新する
動画まとめ

YUKIMURA CHANNEL(YouTube)

戦国武将の濃密なストーリーが、史実に即した劇画で把握できる。

人物/勢力/地名をメモ→年表に並べる→地図で位置を確認して「なぜその場所?」を考える
動画まとめ

いせきへ行こう|文化庁(YouTube)

遺跡・文化財を題材に、現地の見方や価値の捉え方を学べる。

動画で見どころを決める→現地/地図で場所を確認→「何が残り、何が失われた?」を問う
動画一次史料まとめ

TokyoNationalMuseum(YouTube)

国立博物館の公式解説。作品・時代・技法の入口として使いやすい。

作品名/時代/素材を控える→関連作品も探す→同時代の資料と比べて解釈を深める
動画一次史料まとめ

【国立科学博物館公式】かはくチャンネル(YouTube)

自然史・科学の見方を、展示や研究の実例から学べる。

用語を定義→観察ポイントを3つ決める→「根拠は何?」を問いながらメモする
動画まとめ

地理の一次データ

1

ハザードマップポータル

洪水・土砂などのリスクを地図で確認。探究テーマが作りやすい。

危険箇所を3つ特定→理由(地形/川/土地利用)を地図で説明→避難先も確認する
地図統計

歴史の一次史料

3

文化遺産オンライン

地名検索で"地域の文化の層"が見える。

地名で検索→文化財の種類/時代を一覧→分布の偏りから問いを立てる
まとめ一次史料

e国宝

図像を一次史料として読む練習に最適。

制作年/素材/来歴を確認→図像の要素を3つ記述→同時代資料と比較する
まとめ一次史料

国際子ども図書館|電子展示会

歴史への最初の接触点として最適。

面白い場面を1つ選ぶ→用語を調べる→同じ時代の一次資料へ進む
まとめ一次史料