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更新履歴

Create GBMの開発進展と改善点

令和8 (2026) 年1月

R8 (2026).01.30NEW
ニュースリリース表示機能の完成・「どう創る?」コンテンツ大幅更新
  • • トップページにニュースティッカーを実装(自動切替・マーキースクロール対応)
  • • お知らせ一覧ページを新規作成(3か国語対応)
  • • 外部記事へのリンクボタン機能を追加
  • • Footerにお知らせリンクを追加
  • • Navbarの言語切替をCSS国旗アイコンに変更(クロスプラットフォーム対応)
  • • 「どう創る?」に多色カラーGBM制作チュートリアル動画2本を追加(国土地理院地図の使い方・Blender導入)
  • • 応用技術として AR連携・生成AI連携・レイヤー機能・教育現場連携 を紹介(開発予定)
  • • トップページ「どう創る?」セクションをカルーセル形式に刷新
R8 (2026).01.27
3か国語対応と3D地形ビューアーの機能追加
  • • 日本語・英語・台湾華語(繁体字)の3か国語対応に
  • • 3D地形ビューアーで、タブレットやスマホを傾けることで人視点で移動できるような機能を実装
  • • 金沢市域 3D地形ビューアーを新規追加:加賀百万石の城下町、犀川と浅野川に挟まれた地形を探索
R8 (2026).01.26
福岡市域 3D地形ビューアの新規追加
  • • 福岡市域の3D地形データをブラウザ上で探索可能に
  • • 巨人モード(俯瞰視点)と探検モード(一人称視点)の2種類の視点を実装
  • • 太陽の角度を変えて微地形を発見する「発見学習」機能
  • • デスクトップ/スマホ・タブレット向けの操作ガイドを表示
  • • MakerWorldでの3Dプリント用データダウンロードリンクを追加
R8 (2026).01.18
  • • 季節風・ジェット気流・海流の可視化
R8 (2026).01.15
  • • Create GBMポータルサイトの正式公開
  • • プライバシーポリシーの完成(Google AdSense対応、生成AI機能の運用コスト説明)
R8 (2026).01.14
  • • トップページの完成
  • • 知の宝庫の増補改訂
  • • どう問う?の完成
R8 (2026).01.13
海岸線タイムマシンの完成
  • • 縄文海進(+5m)から氷河期(-120m)まで、過去1万5千年間の海面変動をインタラクティブに体験
  • • 15の時代プリセット(旧石器時代〜現代)で海岸線の変化を可視化
  • • 日本国内の主要遺跡・神社のPOI(ポイント・オブ・インタレスト)を表示
  • • ドッガーランド・スンダランド・ベーリング陸橋など世界の古地形に対応
  • • 探究のヒント・問いかけ機能で学習効果を向上
R8 (2026).01.12
専門家までレベル別に整理したコンテンツ:知の宝庫の作成
  • • 直感的把握と問いかけによる仕掛け重視した探究重視の開発コンセプト
  • • 探究の入り口として6種類の地図の比較を用意
  • • 3D立体地形 (GBM) のコンテンツページの充実
  • • 水系データ等のコンテンツページの充実
  • • 歴史や地理に関連したリンク集を小学生から専門家までレベル別に整理したコンテンツ:知の宝庫の充実
SEO/GEO最適化とrobots/sitemap.xmlの実装
  • • 検索エンジン・生成AIに最適化
R8 (2026).01.11
水系データの表示コンテンツの完成
  • • 佐賀市
  • • 大阪市
  • • 倉敷市
  • • 甲府市
  • • 名古屋市
  • • 高松市
  • • 新潟市
  • • 釧路市
  • • 東京都
  • • 金沢市
  • • 松江市
  • • 広島市
Create GBMテストサイトの公開
R8 (2026).01.07
水系データの表示コンテンツの実装
生成AI機能の実装
R8 (2026).01.04
地図機能の実装
R7 (2025).12.26
Create GBMポータルサイトの構築開始

開発方針

Create GBMは、3D立体地形(GBM)を活用した歴史×地理教育プラットフォームとして、 継続的な改善と機能拡充を行っています。見るだけで直感的なアイデアをもたらす地図の表現や、 GISのデータ可視化により、問題発見学習のアイデアを提供します。
高い確度のデータ・情報を提供し、UI/UXの改善に努め、 利用者がより直感的に、歴史や地理を探究できるための工夫をします。